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目次
1 今日のパワーメンターと著書

今日は、オザビエル(私)が、
斎藤一人さんの弟子の一人
舛岡 はなゑ(ますおか はなえ)さんの著書
『斎藤一人 みるみる幸せをよぶ魔法の法則』から学んだ
雪崩のごとく良いことが起きる
「パワーフレーズ」をお届けします。
2 転んでも「ついてる」

ラッキーなとき「ついてる」と言うのは当たり前。
でも、どんなときでも「ついてる」と言えてこそ、
天国言葉の使い手と言えます。
転んでひざをすりむいて、涙目になっても、
「ついてる」「このぐらいですんでよかった」
と言いましょう。
3 何かモノを落としても「ついてる」

もし、あなたが何かを落としてしまったら、
「えー、どうしよう」ではなく、
「命まで落とさなくてよかった。ついてる」
落とし物が出てくるおまじないは、
「お財布が見つかりました。ありがとうございます。感謝してます」と、4回過去形で唱えます。
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4 雨が降っても「よかった」

雨が降って、「いやになっちゃうなあ」は、ふつうの人ですよね。
ステキなあなたは、雨が降ったら、「木が喜んでる。うれしそう」
と言ってください。
雨の日って、本当にキレイなんですよね。
若葉の匂いが立ちこめたり、ステキなレインシューズがはけたり、
雨の日のおしゃれも楽しみの一つです。
5 ヒールが折れても「よかった」

マンホールの穴にヒールが入って折れてしまった!
お気に入りの靴だったから、
しばらく立ち直れないほどのショックです。
でも、こんなときでも「脚が折れなくてよかった。ついてる」
と言いましょう。
こんなふうに物事を前向きにとらえられる人は、
次から起こる展開がいいことばかりに変わってきますよ。
ちょっとしたことで、
悲しんだり、ふてくされたり、落ち込んだりすると、
次々とイヤなことを引き寄せてしまいます。
それを昔の人は「泣きっ面にハチが刺す」と言ったんですよ。
6 オザビエルの願い

斎藤一人さんが『ツキを呼ぶセラピー』で、
- 「ついてる」は幸せを呼ぶ言葉
- 「ついてる」は感謝の言葉
- 「ついてる」というだけで幸運波動がやってくる
と、おっしゃっています。
お経のように「ついてる」と唱えて、良いことを起こしましょう。
出典 『斎藤一人 みるみる幸せをよぶ魔法の法則』 舛岡 はなゑ(ますおか はなえ) 発行所 PHP研究所 画像はヤフー検索から
