201 強運には「定理」がある「幸せになってくれたらいいな」 

パワーフレーズ
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1 今日のパワーメンターと著書

オザビエル

今日は、オザビエル(私)が、

累計納税額日本一

斎藤一人(さいとう ひとり)さんの著書

『強運』から学んだ

運気がよくなる

「パワーフレーズ」をお届けします。

2 幸せになってくれたらいいな

強運-電子書籍

私は、「目の前の人が、私と会って、幸せになってくれたらいいな」って

いつも思っているんです。

あと、本を出すときは、「お客さんが、この本を買ってよかったと思ってくれたらいいな」って考えて書いているんです。

 

これが強運の「定理」なんです。

 

うまくいかない人っていうのは、本の中ではいいこと言ったり、

いい格好したりします。

 

ところが飲みに行ったりしたときに、みんなの前で、つい威張いばる。

威張っちゃったら、ダメなんですよ。

強運の「定理違反」なんですよ。

太陽の光に花びらを透かして見せるひまわり

3 天国言葉だけ話していればいいんです

強運-電子書籍

私はよく、「天国言葉を話しな」って言います。

「天国言葉」とは、

「愛してます」

「ツイてる」

「嬉しい」

「楽しい」

「感謝してます」

「幸せ」

「ありがとう」

「許します」

など、人に言っても、聞いても、楽しくなる言葉のことです。

 

どんな人と話すときでも、天国言葉だけ話していればいいんです。

それを、人によって変えようとしたらダメなんです。

ある人の前では、天国言葉を言ってみたり、

ある人の前では、地獄言葉を言ってみたりします。

 

地獄言葉とは、

「恐おそれている」

「ツイてない」

「不平・不満」

「グチ・泣きごと」

「悪口・文句」

「心配事」

「許せない」

そういうことを、言ったりしていると、運気が悪くなるんです。

 

もし「日本一になろう!」とか、

「上へ、上へと、進み続けよう!」と思ったら、

そういう変なことしちゃいけません。

どんな人の前でも、同じ姿勢を貫くんです。

4 オザビエルの願い

オザビエル

人に言っても、聞いても、楽しくなる言葉、

どんな人と話すときでも、天国言葉だけ話してみましょう。

 

「目の前の人が、自分と出会って、幸せになってくれたらいいな」って

いつも思って、いろいろなことができたらいいですね。

 

どんな人の前でも、同じ姿勢を貫くことって大切だと思います。

出典 『強運』 斎藤 一人(さいとう ひとり) 発行所  PHP研究所 画像はヤフー検索から

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