94 寝床は、自分だけのパワースポット「大谷翔平選手も睡眠を大切にしている」

幸齢者mind
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ホテルのスイートルームにある高級ベッドとラグジュアリーな寝室空間
オザビエル

今日は、オザビエル(私)が、

予知能力者

松原 照子(まつばら てるこ)さんの著書

「あの世」の先輩方が教えてくれたこと』から

実践していきたい 「幸齢者mind」をお届けします。

1 寝床は「あの世」とつながりやすい場所

「あの世」の先輩方が教えてくれたこと

パワースポットという言葉が、とても一般的になってきています。

 

私も『あの世から神様を引き寄せるパワースポット』(宝島社)の中で、

どこは、自分だけのパワースポット」と書きました。

寝床は、自分だけのパワースポットなので、

自分流の寝床作りをしてくださいという内容でしたが、

寝床は、「あの世」とつながりやすい場所だと、皆さんお気づきですか。

2 眠っているときは、見守り神が手助けをしやすいとき

「あの世」の先輩方が教えてくれたこと

寝ているときの状態は、表面の意識が眠りによって現れていないので、

潜在意識とつながりやすくなっています。

つまり、光の水玉に記録されている記憶に、

アクセスしやすい状態なのです。

 

この世に生まれることによって、

記憶から消されてしまっている本来の役割や課題を思い出したり、

それまでの記憶に少しでも近づけたりできる可能性があるのです。

 

さらに眠っているときは、

見守り神が最も手助けをしやすいときでもあります。

 

見守り神のサポートを受けやすい状態を整えるために大切なのは、

寝具を清潔せいけつに保っておくのはもちろん、

寝床のある部屋自体もきれいにしておくことです。

 

そして、ここがポイント。

寝床パワーを最大限に引き出すためには、きたまくらで寝るのです。

 

北枕は、亡くなった人を寝かせる風習ですが、

北枕で寝ると、あの世とつながりやすくなります。

北枕で眠り、あの世とつながりやすくなっている状態にしておき、

ホットラインをつなげば、

それまで以上にホットラインが活発に動くことになります。

 

ホットラインで思いを届けるだけではなく、

どうしても、あの世の人にお願いしたいときにおすすめです。

窓際に置かれたシングルベッド、ピンク色のクッションと観葉植物でコーディネート

3 眠りのも大切です

「あの世」の先輩方が教えてくれたこと

もちろん、眠りのしつも大切です。

寝床に入ってから長時間本を読んだり、

スマートフォンをいじったりするのは、ひかえたほうがよさそうです。

まったくやるな! とは言いません。

でも、「10分だけ!」と決めて、

それを自分との会話で、見守り神に伝えてからにしましょう。

4 今日の金言   松原 照子(まつばら てるこ)

寝床は人生も変えるパワースポット

オザビエル

ドジャース大谷翔平選手は、日々のトレーニングと同じくらい睡眠を大切にしています。

大谷選手は「練習や試合と同じくらい睡眠をトレーニングの一環」と考えており、1日10時間以上眠ることもあると言われています。

その大谷選手が選んだ寝具は、「眠っている間に体を回復させる環境」に基づいて作られているようです。

 

大谷翔平選手も、見守り神が最大限に手助けをしているのでしょう。

私たちも、しっかり寝て、全力で仕事や勉学に打ち込みましょう

出典 『「あの世」の先輩方が教えてくれたこと松原 照子(まつばら てるこ) 発行所 東邦出版 画像はヤフー検索から
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